アカウントの乗っ取りや不正ログインのリスクを低減するため、従来のパスワード認証に加え、メールアドレスを用いた本人確認プロセス(2段階認証)を導入いたしました。
設定手順
Ripple左メニューの「ユーザー設定」に移動
「メール認証を設定」をクリック
コード送付画面が表示されるので、問題ない場合は「コードを送信」をクリック
ユーザー作成時に登録したメールアドレスにコードが送付されます。
コードを入力いただくことでメール認証の有効化が可能です。
メール認証を有効化した以降のログイン時にはメール認証が必要となりますので、ご注意ください。
その他の機能詳細
認証フローの変更:
ログイン画面にてメールアドレスとパスワードを入力した後、登録されたメールアドレス宛に「6桁の認証コード」が自動送信されます。ログイン画面にてこのコードを入力することで、ログインが完了します。機能の有効化・無効化:
本機能はオプション機能として提供されます。「Ripple設定ページ」より、機能の有効化(ON)または無効化(OFF)を任意に切り替えることが可能です。セキュリティ向上のため、有効化を強く推奨いたします。


